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平成29年6月15日
平成29年3月31日に電気事業法施行規則が改正され、今まで発電用のボイラ・タービン、燃料電池用改質装置(最高使用圧力98kPa以上、出力500kW以上のもの)に課せられていた定期安全管理検査制度が出力500kW以上の風力発電設備にも導入され、平成30年4月1日から施行されることになった。
詳細は会誌「電気技術者」6月号の6ページ以降の記事を参照されたい。